現場を知ることの重要性 mm式クラウドファンディング

「愛され商品」を
作ってる生徒さんたちを連れて、
いま中国に来てます。

そして、

商品コンセプト→仕様書→サンプル

と出来上がったら、
クラウドファンディングに
出品するんですけど、

やはり「愛され商品」を作るなら
中国は外せませんね。

「愛され商品 x クラウドファンディング」
の相性は最高だと感じてます。

わざわざ中国へ行かなくても
「愛され商品」はできるのですが、
現地へ行くからこそ
身につく事がたくさんあります。

リアルに現地(中国)へ行く事で、
国内では無理なレベルの
細かい打ち合わせが可能ですし、
一連の流れを覚える事ができます。

これって物凄く大切なことで、
実際に商品ができあがる
工程を覚えることで、
各商品のリスクなどを
知る事ができるようになります。

では、
どのようなリスクがあるのか?

ちょっと今から
移動しなくてはいけないので、
また改めて書きますね^^;

ちなみに中国は
2〜3日前に大雨が降ったみたいで、
災害のニュースが流れてます。

日本と同じで
ゲリラ豪雨のようなものが
増えたのかな・・・。

『愛され商品イチから作る”脱”転売の専門家 牧隆行のmm式クラウドファンディング』を略してmm式ビジネスと言っています。その商品のことを愛され商品と呼んでいます。クラウドファンディングのメソッドを体系化したノウハウをmm式クラウドファンディングと呼んでいます。

mm式ビジネスについてはこちら。mm式ビジネスとは?
愛され商品についてはこちら。愛され商品って何だろう?
mmm式クラウドファンディングはこちら。クラウドファンディングとは?

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