成功するクラウドファンディング mm式クラウドファンディング

クラウドファンディングに出せば
あとは自動で支援が集まってくれる^^

まさか、
そんなこと思ってる人は
いないですよね?^^;

はい、クラウドファンディングに
出したからといって、

『自動で、勝手に』

支援が集まる。

なんてことは一切ありません。

自分で集客の施策をして、
お客様を集めないとならないんです。

そこがamazonなどで販売する、
いわゆるプラットフォーム上での
販売との大きな違いかなと思います。

「え?集客なんてしたことないし」
「どうやればいいの?」
「広告とかでお金たくさんかかるの?」

ご安心ください。
何をすればよいのか?
今から説明しますね。

クラウドファンディングの集客に関しては、
出してからスタートでは遅いんです。

出す前にまず、
「周りに告知する」
という事が重要です。

要するに、
アナログ的に友人知人に宣伝し
口コミで広めてもらうんです^^

あるクラウドファンディングの企業は、
サクセスさせるためにはFacebookの友達が
1000人以上必要だと言っているくらいです。

ですが、実際に私や教え子さんたちが
出品した経験で感じるのは、
1000人では全然足らないですね^^;

facebookは5,000人まで
友達を増やせるので、
5,000人まで増やしましょう。

ただ、闇雲に誰彼構わず
人数だけ増やしても意味がありません。

「自分の商品に興味を持ってくれそうな人」

に友達になっていただき、

・なぜその商品を作りたいのか?
・商品づくりでの開発秘話
・つまづいているところ
・その状況を打開したこと
・その商品を使うとどうなれるのか

など、商品に関することや、
商品開発に関するあなたの想い
という投稿を続けていくことで、

あなたの投稿に対して
「いいね!」や「コメント」という
リアクションをしてくれるようになり、

より、あなたの投稿がその方に
届くようになります。

というのは、facebookは友達全員に
投稿が表示されるわけではないんです。

いまだと、
だいたい15%にしか配信されません。

ということは、5000人友達がいても
750人にしか投稿は見られていないのです。

だからこそ、
その5000人がみなあなたの商品に
興味がある人ばかりにして、

facebook側が選んだ15%が常に

「あなたの商品に興味がある人」

であるようにする必要があるんです。

まとめると、

============
1:まずはfacebookで
あなたの商品に興味がある人
5000人と友達になる。

2:商品に関することや、
商品にかける想いを投稿する。
============

もしあなたがクラウドファンディングを
成功させたいのなら、成否を握るのは、
クラウドファンディング前にある。

とも言えるので、上記の二つを
クラウドファンディング前から
行っていきましょう。

『愛され商品イチから作る”脱”転売の専門家 牧隆行のmm式クラウドファンディング』を略してmm式ビジネスと言っています。その商品のことを愛され商品と呼んでいます。クラウドファンディングのメソッドを体系化したノウハウをmm式クラウドファンディングと呼んでいます。

mm式ビジネスについてはこちら。mm式ビジネスとは?
愛され商品についてはこちら。愛され商品って何だろう?
mmm式クラウドファンディングはこちら。クラウドファンディングとは?

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