『愛され商品をイチから作る』実践した方の感想 OEM+α=愛され商品

OEMを初めて、4月で、66商品目の企画完成。
愛され商品を新たにつくる人たちと一緒に次の商品企画に取り組んでいます。

今までと少し違うのは、女性が多いんです。
8割女性なんです。

『自分の商品を持ちたい!』
『売りたい商品を作ってみたい!』
  
と、手をあげる女性が多いんですよね。
  
手芸とかハンドメイドなどもあり、身近なんでしょうね。

minne(ミンネ)
*アプリのダウンロードが累計800万ダウンロード突破:2018年調べ
creema(クリーマ)
  
とあり、20~40歳の女性が9割以上だそうです。
  
作る楽しみと実益を兼ねることができるので、女性に人気なんでしょうね。

ハンドメイドで商品作って、Amazonで販売している方々もいますよね。
私の周りでも、10万から20万くらい売り上げている方もいます。
中には、つわもののいて、120万くらい毎月売りいあげていますね。

飾り用のキャンドルだそうです。

ハンドメイドと愛され商品は、別物ですが、似ている部分があります。
自分で人に求められる商品をつくる、ということです。

女性の場合、愛され商品を作ることは、とても向いていると思います。
  
問題として考えられるのは、好きなものを一方的に作ってしまう方ですね。
この部分は、男性が得意なのかも知れません。

・何が世の中に必要とされているのか?
・どのように販売するのか?
・誰に販売するのか?

マーケティングが必要なんです。
  
今ゆる商品開発の初めの部分、コンセプトですね。
コンセプトがしっかりできていれば、この部分は、上手くいくことが多くなります。

今、企画を作り始めている方々も楽しみながら進めています。

『愛され商品イチから作る”脱”転売の専門家 牧隆行のmm式クラウドファンディング』を略してmm式ビジネスと言っています。その商品のことを愛され商品と呼んでいます。

mm式ビジネスについてはこちら。mm式ビジネスとは?
愛され商品についてはこちら。愛され商品って何だろう?

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